作品番号 131
東京電機大学山本空間デザイン研究室+ 共立女子大学堀ゼミ
うつすいえ


「かわいいお姉さんが一人でいて 『県外から来ましたか』って
追いかけて 聞いてくれたのが感激』
右隣の作品のあるところ
木彫の作品を
炭にした作品です
作品番号 132
山本浩二
清津峡トンネル美術館
作品番号 130
富山妙子
アジアを抱いて―富山妙子の全仕事展1950〜2009

左の彼女の作品一部です
彼女は現在90歳
今でも作品を作っています
作品番号 127
クリス・マシューズ
中里かかしの庭
「かかしが結構かわいいよ」

みんな隣の人の作品です
喫茶店もしていてなんか ほっと
作品番号 126
青木野枝
LIKE SWIMMING

家の中には
たくさんの鉄の輪が
あります

作品番号 121
牛波
克雪人

作品番号 117
内海昭子
遠くと出会う場所 
「なんだろうと思って
くるっと回ると
実はここは最後だ」 

作品番号 111
洪性都 (ホン・スン・ド)
妻有で育つ木

作品番号 112
ジャウマ・プレンサ
鳥たちの家

作品番号 116
坂口寛敏
暖かいイメージのために
−信濃川

「雨の中 すごい濁流でした。」
作品番号 115
小原宏貴
側溝沿いの無限大
「溝にずっと絵が描いてあるよ」

雨の中
高校生は「徒歩」で
鑑賞していたので
声をかけると
「傘を買う金ないんです」
だって。。
作品番号 114
CLIP
河岸の燈篭
「一つ一つが
ステキなトイレです」

作品番号 109
磯辺行久
古信濃川の自然堤防跡はここにあった
作品番号 108
水澤尚子
ふるさと
作品番号 108
富永敏博
かき氷マウンテン
「雪深い時に地元の子供と
作った 山に
ほんとうにかき氷のシロップを
のせたそうです」

作品番号 123
ケース・オーエンス
ストーン・フォレスト

「木の上に石が乗ってる
摩訶不思議な森ですよ」

かかしのコンクールも
ありました

ヒマワリは
すこし 終わり気味
作品番号 128
芝裕子
大地のグルグル―2009
tomato―

旗をつくるって
描いていたら
説明に来て
写真を撮ってくれました。

右の人の作品
上のは「テグス」です

作品番号 90
瀧澤潔
津南のためのインスタレーション―つながり―

樹脂で Tシャツ
ランプになってるんだよ
作品番号 125
内海昭子
たくさんの失われた窓のために

作品番号 233
大成哲雄/ 竹内美紀子
上鰕池名画館

ゴッホの糸杉って
名画を農村の人をテーマに
写真にしてる 結構いいよ

作品番号 : 235
EARTHSCAPE
【日本】
MHCP(メディカル・ハーブマン・カフェ・プロジェクト)


作品番号 : 234
クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン
【フランス】
最後の教室

真っ暗なところ
なんか「ドキドキして
終わる頃には
目が慣れてきます
心臓のような音が
身体に響きます」
作品番号 : 232
塩田千春
【日本】
家の記憶
制作年:2009年

中はこんなかんじ。。

車座おにぎり

もらってきました
唯一描いた絵
お礼に置いてきました

作品番号 230
岩間賢
坪野フィールドパーク・龍頭

どろこんこ遊び
NHKの取材が来ていました
作家は中国にすんでるんだって

作品番号 : 229
東京都市大学手塚貴晴研究室+ 彦坂尚嘉
【日本】
黎の家

220 中は
こんな感じのお鍋で
一杯

作品番号 227
岡孝博
妻有岡印刷所ー
「印刷所の鼓動」ー

お父さんの工場をすべて持ってきたって 母も来ていて
すごいな。って
越後松之山体験交流施設 三省ハウス

初めての個展
アクリルで 描いた絵
号1万円
売れているのだろうか?

右の珈琲店の入り口
作品番号 220
ドロテー・ゴルツ
コーヒー・セレモニー

「500円で飲ませてくれます」
作品番号 221
竹田直樹
里山復興事業
(その1)と(その2)
森の木を3年育てた苗木「300円です」

作品番号 : 219
ジョン・クルメリング(テキストデザイン浅葉克己)
【北アイルランド/日本】
ステップ イン プラン

棚田

作品番号 148
大西治・大西雅子
ゲロンパ大合唱

「雨中タイヤがぬかるみにはまり
すごい 大変
死ぬかとおもった」
作品番号 150
草間彌生
花咲ける妻有
作品番号 147
イリヤ&エミリヤ・カバコフ
棚田

作品番号 147
MVRDV
まつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」

作品番号 147
河口龍夫
「関係-黒板の教室」「関係-農夫の仕事」

作品番号 147
ジョセップ・マリア・マルティン
まつだい住民博物館
作品番号 214
鞍掛純一・日本大学芸術学部彫刻コース有志
脱皮する家

「すごい 有名なところみたい
棚田もあって おみやげは
これにしました。」

作品番号 118
法政大学国際文化学部稲垣立男研究室
「干溝博物館」プロジェクト


村のこどもと
考えた「重たいメロンパン」
買えるのかと
おもったら だめだった
更新日2009/08/13

●新しい芸術に触れて
なんか 「自分」って たりないって
感じを受けてきました

ここをクッリクしてね 
公式サイトみれますよ

●今回は9月13日まで すごい 良い感じですよ
●400近くあるんだね
土日に行って 車座おにぎりなどのイベントを
楽しむことが 参加って 感じかな

十日町エリア
一回目の旅